おしゃべりサロン 2026年5月活動報告 / おしゃべりサロン 5月13日 参加者32人 区政2人・手話ふるさと・高校三年生替え歌・理学療法士さん話・お茶タイム・アコーディオンに合わせてカラオケ・名刺を新しく作成 転倒を予防して健康寿命を延ばすことが大事 おやつ お茶タイム 楽しいね 歌詞カードでどれを歌おうかな 久しぶりに大きな声で歌った 紀久夫さんのアコーディオンでカラオケ 今日のテーマにそって転倒予防のトレーニングを教えていただきました 5月13日今日は理学療法士さんに来ていただきました 「転倒を予防して、いつまでも元気に」と題してお話をしていただきました。高齢者にとって転倒すれば無傷では済まない事が多いのが実状です。転倒した人のうちおおよそ5%に骨折が認められるそうで、骨折は要介護になる割合が高くなっています。健康寿命と平均寿命との差が不健康期間、転倒は、不健康期間を作り出してしまう大きな要因です。適切な対策をとって、転倒予防とともに健康寿命の延伸を目指すことが大切です。 5月27日 参加者27人 区政1人 保健センターから 保健師さん1人 薬剤師さん1人 東部いきいき1人・保健師さん熱中症予防・手話ふるさと・薬剤師さん話・お茶タイム・脳トレ 問題 保健師さんから自分でできる熱中症予防 白桃ジュレ美味しくてすぐに完食 脳トレけっこうむずかしかた。5個の春言葉を見つけよう 5月27日 保健センターから保健師さん薬剤師さんに来ていただきました。保健師さんからは熱中症予防(かきくけこ)を話していただきました か外出控え、暑さをさけて き気温の変化に注意しよう くクールな着こなし日差しもカット け健康1番、節約2番 ここまめに飲んで水分補給 じぶんは大丈夫と過信せずしっかりと予防対策をしようと思いました薬剤師さんからは健康寿命を延ばすには、日常生活にも支障が出てくるいつまでも自分の脚で歩き続ける運動器を長持ちさせ、ロコモティブシンドローム略してロコモを予防していくことが大切で、高齢者のロコモになる運動器の主な疾患が、変形性膝関節症、腰部脊柱管狭窄症、骨粗しょう症これらの病気を1つでも持っている人は、すでに全国で約4,700万人だそうです。動かすと痛くて辛い 痛いから動きたくないとなるとロコモの悪循環で進行させてしまいます。歩行などもふくめ、自立した日常生活を送ることが困難となり要支援・要介護の原因としてなってしまうのです。活動性の低下歩かない運動しないなどロコモ進行をロコトレやロコモ体操で自分で断ち切らなければならない頑張りましょう 2026年5月23日ボッチャ 活動報告 5月にしては肌寒い朝でしたか9名の方が参加してくれて3チームに別れてゲームを行いました。ゲームの前に最近皆さん身体の硬さを口にすることが多い為、ストレッチを入念に行ない、身体をしっかりほぐしました。その後3チームに行ない別れて和気あいあいとゲームに没頭、休憩中にはそれぞれの病院通い、家族の話などケアマネジャーの話、知らなかったことが多いなと気が付きサロンの皆さんにも発信することが大事だと気付かされました。中々人には聞きにくいことが沢山あると思いボッチャを楽しむだけではなくちょっとした話しから色々なことを学ぶことが沢山あると思いましたのでこれからも色々な話しをおりを見てしていくことが大事だと思いました。とても有意義な時間を過ごすことができたと思っています。皆様ボッチャだけではなく悩み事、困っていることがありましたら是非お越し下さい。来月は6月27日「土曜日」愛知コミセンで待っています。